5



ニューヨークに、行きたいかーーー!


こっそり、6月の後半にBig Appleに遊びに行く予定。
なのだけれど、想定外の豚インフルエンザ。

Phase 5、世界的大流行の一歩手前、えらい事になってしまった・・・。

+++++++++++++++++++++++++++++++++

ラッセンの絵は、時々どうかと思うものもあるけれど、
基本、それはもう大好き。

私のロマンが、ここに・・・。

本人は、かなりレスラーっぽい外見で、
一見、何故この人がこの絵を・・・と思うかもしれないけれど、
どうかと思う構図の絵を見ると、
それ(レスラー感)が、よ〜く絵に表れてるなあ、と思う。

生まれて初めてラッセンのHPを見たら、
これまたとても、彼らしい。

イルカの声やら、波の音やら、それが全然癒しではなく
エンターテイメントになってしまっている所が。

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Original Works


Night of the Vision

Night of the Vision
MINGUSS 3rd original album

"Night of the Vision"
♪♪



produced by
HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito


"The music is as beautiful and elegant as the originator herself!"
—— Manuel Göttsching


OTHER COMMENT



1.Night of the Vision
2.Highway Mood
3.Ultramarine Sphere
4.Horizontale
5.shower room
6.ready to future
7.Mfuwe
8.cocotte

2011 IZIDOA disc

2100 jp yen(tax in)

ABOUT

ABOUT
MINGUSSは小西麻美(mami konishi)によるソロプロジェクト。1982年7月19日東京生まれ。幼少期よりクラシックピアノを学び音楽大学ピアノ科を卒業。在学中よりジャズをはじめクラシック以外の音楽に夢中になる。卒業間近にアメリカへ短期間のジャズプログラムを受けに行った後、2005年9月にMINGUSSを結成。2006年に1stアルバム『プリミンガス』をリリース。この頃からマイルス・デイビスの音楽に特に心酔し始め、音楽に対する感性が変わる。2008年に『スーパーソニックサウンド』をリリース。その後からデトロイト・テクノに引き寄せられクラブ・ミュージックに傾倒。世界中で活躍し、独特の繊細で美しい音楽を生み出し続けるHIROSHI WATANABE a.k.a. KAITO氏プロデュースで、3rdアルバム"Night of the Vision"を自身のレーベルIZIDOAより2011年10月12日に発表。このアルバムには、ジャーマン・ロックの巨匠マニュエル・ゲッチングからもコメントを寄せられる。2018年現在、サックス奏者の中村哲、新井一徳両氏を迎え次回作を制作中。

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