Sound Life

今日は、学生時代の友人の発表会に
私と私の教え子が参加させてもらいました。

友人の素晴らしいアレンジで、すご〜く楽しい発表会になりました!

私の学生時代の発表会は、激ストイックな、コンクールの様な
しーーーん・・とした本気系・発表会だったからなあ。


また、子供達が良い子なんですよね。


都会の子はかわいくないとか、今の子供はヤバいとか言うけど、

(確かに、随分知っている言葉が多い気がするが。
「なんで携帯持ち歩いてんの?携帯に彼氏の写真が写ってんでしょー!」
とか3年生位の子が言ってきた。おませな!)

ぜーんぜん、昔と変わらない、普通の子達でしたよ。

いまだにドロケイやってるようだし。



発表会は舞台裏に感動がある!



弾いている、娘・息子・父親・友人・先生を見る『目』が
私にはグッと来た。

舞台袖にずっと居た私は、子供達の行ってくるときと帰ってくる時の
表情が、かわいくて仕方なかったですね。

そして、「音には人生が表れる」という言葉を思い出しました。


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Original Works


Night of the Vision

Night of the Vision
MINGUSS 3rd original album

"Night of the Vision"
♪♪



produced by
HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito


"The music is as beautiful and elegant as the originator herself!"
—— Manuel Göttsching


OTHER COMMENT



1.Night of the Vision
2.Highway Mood
3.Ultramarine Sphere
4.Horizontale
5.shower room
6.ready to future
7.Mfuwe
8.cocotte

2011 IZIDOA disc

2100 jp yen(tax in)

ABOUT

ABOUT
MINGUSSは小西麻美(mami konishi)によるソロプロジェクト。1982年7月19日東京生まれ。幼少期よりクラシックピアノを学び音楽大学ピアノ科を卒業。在学中よりジャズをはじめクラシック以外の音楽に夢中になる。卒業間近にアメリカへ短期間のジャズプログラムを受けに行った後、2005年9月にMINGUSSを結成。2006年に1stアルバム『プリミンガス』をリリース。この頃からマイルス・デイビスの音楽に特に心酔し始め、音楽に対する感性が変わる。2008年に『スーパーソニックサウンド』をリリース。その後からデトロイト・テクノに引き寄せられクラブ・ミュージックに傾倒。世界中で活躍し、独特の繊細で美しい音楽を生み出し続けるHIROSHI WATANABE a.k.a. KAITO氏プロデュースで、3rdアルバム"Night of the Vision"を自身のレーベルIZIDOAより2011年10月12日に発表。このアルバムには、ジャーマン・ロックの巨匠マニュエル・ゲッチングからもコメントを寄せられる。2018年現在、サックス奏者の中村哲、新井一徳両氏を迎え次回作を制作中。

video of MINGUSS



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