Digital Justice




Digital Justiceが、500円で売ってたよー!

デリックがかけているのを聞いて、衝撃を受けてからずーーっと
「この曲はclub mamisに絶対必要!」と思っていたんだけど
まさかあるとは。

DJじゃないから、何がレアで何がレアじゃないのか全く分からないけど
とにかく、高くても良い!売っているんなら買おうじゃないか!
と身構えていたので、とても嬉しい。

もしかして、これ別に普通に売ってんのかな?

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こういう音楽を聴いていると、私には何が大切なのかが分かる。

カール・クレイグやホアン・アトキンスを聞いていても分かる。

でも、しばらく音楽に頭を傾けなかったりすると、
そういうものは何事も無かった様にどこかに行ってしまう。

そして、ずっと忘れたままになった事を想像すると、かなり悲しい。

女性は以外とそういう事がやってのけられる様な気がするので。

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キム・ヨナの、超ファン!

演技がなめらかで美しいとか、色っぽいとか色々あるけど
何より、精神的な強さが好き。

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Original Works


Night of the Vision

Night of the Vision
MINGUSS 3rd original album

"Night of the Vision"
♪♪



produced by
HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito


"The music is as beautiful and elegant as the originator herself!"
—— Manuel Göttsching


OTHER COMMENT



1.Night of the Vision
2.Highway Mood
3.Ultramarine Sphere
4.Horizontale
5.shower room
6.ready to future
7.Mfuwe
8.cocotte

2011 IZIDOA disc

2100 jp yen(tax in)

ABOUT

ABOUT
MINGUSSは小西麻美(mami konishi)によるソロプロジェクト。1982年7月19日東京生まれ。幼少期よりクラシックピアノを学び音楽大学ピアノ科を卒業。在学中よりジャズをはじめクラシック以外の音楽に夢中になる。卒業間近にアメリカへ短期間のジャズプログラムを受けに行った後、2005年9月にMINGUSSを結成。2006年に1stアルバム『プリミンガス』をリリース。この頃からマイルス・デイビスの音楽に特に心酔し始め、音楽に対する感性が変わる。2008年に『スーパーソニックサウンド』をリリース。その後からデトロイト・テクノに引き寄せられクラブ・ミュージックに傾倒。世界中で活躍し、独特の繊細で美しい音楽を生み出し続けるHIROSHI WATANABE a.k.a. KAITO氏プロデュースで、3rdアルバム"Night of the Vision"を自身のレーベルIZIDOAより2011年10月12日に発表。このアルバムには、ジャーマン・ロックの巨匠マニュエル・ゲッチングからもコメントを寄せられる。2018年現在、サックス奏者の中村哲、新井一徳両氏を迎え次回作を制作中。

video of MINGUSS



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