more inventions for electric guitar


metamorphoseの写真を幾つか載せておきますね。本当に人生の宝です!

私とマヨさんの間でマニュエルの愛称はチング先生です。マニュエル・ゲッチングと。

マニュエルのギターテクニシャンであり音楽も創るマルクスと、リハーサルスタジオで。マルクスとは今回初めて会ったんですが、すぐに打ち解けて本当に色々と親切で細やかな計らいをしてくれました。




今回はリハーサルの時カメラも回しました。




Comments

2 Responses to "more inventions for electric guitar"

頑固親父 さんのコメント... 水曜日, 06 10月, 2010

伸縮タワレコのインストア時より痩せたような気が・・・

Mami Konishi さんのコメント... 火曜日, 12 10月, 2010

頑固親父さん

ここ2~3年で多少痩せたかもしれないですね!いずれは母と同じ体型になるであろうから、そんなに気にしてないです。

Original Works


Night of the Vision

Night of the Vision
MINGUSS 3rd original album

"Night of the Vision"
♪♪



produced by
HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito


"The music is as beautiful and elegant as the originator herself!"
—— Manuel Göttsching


OTHER COMMENT



1.Night of the Vision
2.Highway Mood
3.Ultramarine Sphere
4.Horizontale
5.shower room
6.ready to future
7.Mfuwe
8.cocotte

2011 IZIDOA disc

2100 jp yen(tax in)

ABOUT

ABOUT
MINGUSSは小西麻美(mami konishi)によるソロプロジェクト。1982年7月19日東京生まれ。幼少期よりクラシックピアノを学び音楽大学ピアノ科を卒業。在学中よりジャズをはじめクラシック以外の音楽に夢中になる。卒業間近にアメリカへ短期間のジャズプログラムを受けに行った後、2005年9月にMINGUSSを結成。2006年に1stアルバム『プリミンガス』をリリース。この頃からマイルス・デイビスの音楽に特に心酔し始め、音楽に対する感性が変わる。2008年に『スーパーソニックサウンド』をリリース。その後からデトロイト・テクノに引き寄せられクラブ・ミュージックに傾倒。世界中で活躍し、独特の繊細で美しい音楽を生み出し続けるHIROSHI WATANABE a.k.a. KAITO氏プロデュースで、3rdアルバム"Night of the Vision"を自身のレーベルIZIDOAより2011年10月12日に発表。このアルバムには、ジャーマン・ロックの巨匠マニュエル・ゲッチングからもコメントを寄せられる。2018年現在、サックス奏者の中村哲、新井一徳両氏を迎え次回作を制作中。

video of MINGUSS



Minguss sings for other Artist



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