easyjetは動かない

14日の夕方にeasyjetでパリからベルリンに戻るはずだったけど、
まさかの全便欠航。

ストライキが原因っぽいけど、本当に飛ばなくなっちゃうんだ…

みんなの様子はと言えば、
困ってるいる様な呆れている様な感じで
比較的温和。

幸い違う航空会社の席が取れたから良かったものの、
7時間くらいこの空港でうろつくハメに。

しかもべらぼうに高い料金を払うハメに。

しかしその夜のフライトで空から見たパリとベルリン、
その間のあらゆる街のオレンジ色の夜景はもの凄く美しく
ずっとラピュタの事を考えてた。

ラピュタで思い出したけど、
パリにメビウスのバンドデシネ(フランスの漫画)で
すごくカッコイイのが沢山あったのに、
重そうなので買わなかった。

惜しい事した!!

写真はガレット。

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Original Works


Night of the Vision

Night of the Vision
MINGUSS 3rd original album

"Night of the Vision"
♪♪



produced by
HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito


"The music is as beautiful and elegant as the originator herself!"
—— Manuel Göttsching


OTHER COMMENT



1.Night of the Vision
2.Highway Mood
3.Ultramarine Sphere
4.Horizontale
5.shower room
6.ready to future
7.Mfuwe
8.cocotte

2011 IZIDOA disc

2100 jp yen(tax in)

ABOUT

ABOUT
MINGUSSは小西麻美(mami konishi)によるソロプロジェクト。1982年7月19日東京生まれ。幼少期よりクラシックピアノを学び音楽大学ピアノ科を卒業。在学中よりジャズをはじめクラシック以外の音楽に夢中になる。卒業間近にアメリカへ短期間のジャズプログラムを受けに行った後、2005年9月にMINGUSSを結成。2006年に1stアルバム『プリミンガス』をリリース。この頃からマイルス・デイビスの音楽に特に心酔し始め、音楽に対する感性が変わる。2008年に『スーパーソニックサウンド』をリリース。その後からデトロイト・テクノに引き寄せられクラブ・ミュージックに傾倒。世界中で活躍し、独特の繊細で美しい音楽を生み出し続けるHIROSHI WATANABE a.k.a. KAITO氏プロデュースで、3rdアルバム"Night of the Vision"を自身のレーベルIZIDOAより2011年10月12日に発表。このアルバムには、ジャーマン・ロックの巨匠マニュエル・ゲッチングからもコメントを寄せられる。2018年現在、サックス奏者の中村哲、新井一徳両氏を迎え次回作を制作中。

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