最も難しい事


「他人を負かすってのはそんなに難しい事じゃあないんだ。

いいか・・・最も難しい事は!

自分を乗り越える事さ!僕は自分の運を乗り越える!!」

岸辺露伴の名言過ぎる名言です。


そして、曲作りを通してそれに近いものを実感する事があり
一種の精神鍛錬だなあと思いつつ、夏がいつの間に過ぎてしまった。

もうひと月後にはめでたくベルリン!

<アンリ君速報>

大変です、とても心配事です。
今日の午後から、急に異変が。

体中が痒いのか、必死に背中や手足、顔を絶えず舐め
興奮状態で部屋を飛び回っています。

そして何故か自分のトイレで丸まって座り込んだり・・・。

背中の毛が波打ってくると急に背中を丸めて縮こまりだし、
そのあとあちこちを舐めて、いてもたってもいられない感じで
部屋を走り回るのです。

とても心配なので、明日すぐ病院へいきます。

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Original Works


Night of the Vision

Night of the Vision
MINGUSS 3rd original album

"Night of the Vision"
♪♪



produced by
HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito


"The music is as beautiful and elegant as the originator herself!"
—— Manuel Göttsching


OTHER COMMENT



1.Night of the Vision
2.Highway Mood
3.Ultramarine Sphere
4.Horizontale
5.shower room
6.ready to future
7.Mfuwe
8.cocotte

2011 IZIDOA disc

2100 jp yen(tax in)

ABOUT

ABOUT
MINGUSSは小西麻美(mami konishi)によるソロプロジェクト。1982年7月19日東京生まれ。幼少期よりクラシックピアノを学び音楽大学ピアノ科を卒業。在学中よりジャズをはじめクラシック以外の音楽に夢中になる。卒業間近にアメリカへ短期間のジャズプログラムを受けに行った後、2005年9月にMINGUSSを結成。2006年に1stアルバム『プリミンガス』をリリース。この頃からマイルス・デイビスの音楽に特に心酔し始め、音楽に対する感性が変わる。2008年に『スーパーソニックサウンド』をリリース。その後からデトロイト・テクノに引き寄せられクラブ・ミュージックに傾倒。世界中で活躍し、独特の繊細で美しい音楽を生み出し続けるHIROSHI WATANABE a.k.a. KAITO氏プロデュースで、3rdアルバム"Night of the Vision"を自身のレーベルIZIDOAより2011年10月12日に発表。このアルバムには、ジャーマン・ロックの巨匠マニュエル・ゲッチングからもコメントを寄せられる。2018年現在、サックス奏者の中村哲、新井一徳両氏を迎え次回作を制作中。

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