Earache



金曜日に耳痛を発症!
これは気をつけねばいけない。
耳は、いくら綺麗にしたくても掃除してはいけないそう。

と言った矢先に、うちの生徒の男の子が
しきりに耳をいじり出したので、
「すっごく痛くなるからやめな!」と言っても止まらない。
自分を見ているよう。
ゴーン。。
小学生男子と同じ・・・。

土曜日に生川さんと、またもやみっちゃんに会い、
9ヶ月遅れの誕プレを買ってもらう。

誕プレ。ここぞ!と何ヶ月も色々リクエストしていたけれど
結局、大人アイテム「ロングネックレス」を買ってもらう。
今度はAll Posterの宇宙ポスターが欲しい。

生川さんとみっちゃんはもの凄い勢いで服やら、
ポーチとかのあんまり要らんものを買い込んでいた。

耳痛のせいで、寡黙になっていた。

その後、経堂の『ナマステ東京』で、ナンとカレーを食べるけど、
ここのナンは、4人で2枚で十分!
すんごく大きいの!でもおいしいよ。
私はここのインド人の店員さんの態度が、すごく好き。

それでお決まりの経堂のアパートへ行き、
リモコン(写真の猫の名前)とかなり遊ぶ。

日曜は、耳痛がピークで、このまま脳にばい菌が入って
頭がおかしくなってよもや死んでしまうかも、、、
と思うほどだった。

でも原因が耳の掃除のし過ぎは、ちょっと。。


幸いこれで死ぬ人はいない様で、今はほとんど平気です。
みなさんもご注意あれ!



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Original Works


Night of the Vision

Night of the Vision
MINGUSS 3rd original album

"Night of the Vision"
♪♪



produced by
HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito


"The music is as beautiful and elegant as the originator herself!"
—— Manuel Göttsching


OTHER COMMENT



1.Night of the Vision
2.Highway Mood
3.Ultramarine Sphere
4.Horizontale
5.shower room
6.ready to future
7.Mfuwe
8.cocotte

2011 IZIDOA disc

2100 jp yen(tax in)

ABOUT

ABOUT
MINGUSSは小西麻美(mami konishi)によるソロプロジェクト。1982年7月19日東京生まれ。幼少期よりクラシックピアノを学び音楽大学ピアノ科を卒業。在学中よりジャズをはじめクラシック以外の音楽に夢中になる。卒業間近にアメリカへ短期間のジャズプログラムを受けに行った後、2005年9月にMINGUSSを結成。2006年に1stアルバム『プリミンガス』をリリース。この頃からマイルス・デイビスの音楽に特に心酔し始め、音楽に対する感性が変わる。2008年に『スーパーソニックサウンド』をリリース。その後からデトロイト・テクノに引き寄せられクラブ・ミュージックに傾倒。世界中で活躍し、独特の繊細で美しい音楽を生み出し続けるHIROSHI WATANABE a.k.a. KAITO氏プロデュースで、3rdアルバム"Night of the Vision"を自身のレーベルIZIDOAより2011年10月12日に発表。このアルバムには、ジャーマン・ロックの巨匠マニュエル・ゲッチングからもコメントを寄せられる。2018年現在、サックス奏者の中村哲、新井一徳両氏を迎え次回作を制作中。

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